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細かい仕事もコツコツがんばるOLキララちゃんは彼氏と同棲していた。
彼氏も小さなことによく気付くタイプ。
ある日、飲みすぎた彼氏を介抱して家に連れてきた彼氏の同僚を家に泊めることになったキララちゃん。
深夜、同僚は一人目覚めると、キララちゃんのおっぱいを服の上から揉みしだく。
「たまんないよこのおっぱい・・」そう言いながらブラを下ろし、ツンとした生意気乳首をあらわにして攻める。
もちろん敏感おまんこも手マンで刺激。
ギンギンになったちんぽをパンツ越しに見せつけ、手で触らせる。
そしてボロンとデカチンを露出。
キララちゃんの顔ほどもあろうデカチンに「こわいよ・・」と弱気な発言をしながらもガン見。
そして強引にフェラさせ、またギンギンに。
おなかの上でちんぽをしごき、「お前のおまんこにこいつをブチ込んだらこんなところまで来るんだぞ」とアピール。
「そんなところまで入れられたら死んじゃうぅ」と言いながら挿入を受け入れる。
「あぁぁおっきいい!!」と言いながら気持ちよさそうに喘ぐキララ。
バック、正常位でズボズボ突き、フィニッシュはおっぱいへ発射。
「でっっかぁ・・」とちんぽを見ながらご満悦。
そしていつの間にか起きていた彼氏。彼氏は他人棒に突かれているキララを見るのが好きだった。
オフィスの女子トイレで男を発見し、動揺するキララちゃん。
ちんぽが勃起してしまい、ズボンがしまらないという男。
「しまいなさいよ」とズボンをいじっている間にデカチンが露わに。
嫌がるそぶりをしながらももちろん興味津々のキララちゃん。
手コキ、フェラでその大きさを実感。
フィニッシュはほっぺにどぴゅっと発射。
デカチンの良さを覚え、彼氏では満足できなくなってきたキララちゃん。
業者の勃起したデカチンに思わず食いつき、即フェラ。
嬉しそうにSEXし、口元に発射。
極太でぃるどで一人オナニーを楽しむキララちゃん。
「またイっちゃう・・おっきい・・」と完全に虜。
「もう彼氏のじゃ我慢できない」
とデカチン二人を呼び寄せ、プレイにいそしむ。
2本の巨根を交互に味わいご満悦。
いつの間にか1人消え、正常位で存分にズコバコしてお顔に射精。
パイズリイラママン
2020-04-13