Iカップの爆乳女優「神坂朋子」主演による淫語&おっぱいフェチ企画。いまだに実家の子供部屋で暮らしている主人公の中年フリーター「ヒロシ」。いわゆる「子供部屋おじさん(通称、こどおじ)」である。ある日、彼の面倒を見るべく派遣されたヒロインの巨乳家政婦「トモコ(神坂朋子)」。まるで劣等感の塊のようなヒロシをとことん甘やかしてくれるトモコの包容力。泣きじゃくるこどおじを元気づけようと、おもむろにブラジャーを脱ぎ捨てる彼女。「ほら、大きいでしょ?おいで」おっぱい丸出しで堂々と両手を広げる姿は、まさに「巨乳菩薩」。赤ん坊に語りかけるような母性溢れる淫語とリズミカルに肉棒をシゴキ続ける授乳手コキ。上手に射精出来たヒロシの頭をなでて「いいこいいこ」するシーンは、ガチ恋不可避。キッチンでのパイズリ狭射を挟んで、中盤は、ついに「いつもの子供部屋」で筆下ろしの中出しFUCK。結婚はおろか恋愛すら絶望視されていた子供部屋おじさんが初体験でIカップの巨乳美少女を孕ませる逆転ホームラン。混浴プレイのパイズリ狭射を経て、後半は、赤ちゃん用のよだれかけを着用した「バブみ溢れる」中出しセックス。子供の姿で子供を作る、実にシュールな光景。ゴムなしナマ挿入で躊躇なく膣内射精。ヒロシにとってのトモコとは「乳のでかい有能な家政婦」であり、「すべてを受け入れてくれる優しいママ」であり、「いずれ結ばれる未来の妻」であり、「いつでもハメさせてくれる都合のいい肉人形(たぶん、これが正解)」である。AV界でもっとも「バブみ」を感じさせるおっぱい女優「神坂朋子」に理性をかなぐり捨てて一心不乱にオギャりたい至高の一本。
絶対零度
2021-03-22