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色々な撮影者や女優がこの同じテーマで腕を磨くとよいのでは。
例えば綺羅光著「人妻・恥辱の同窓会」フランス書院文庫91ページから「人妻御供I・ミルク色の供物」なんか参考に成ります。
手本に成るセリフ満載ですよ。
この小説も、全部が好きというわけではありませんが、かなり何でも正しく書かれていると思います。
富田優衣のこの作品では、俳優の演技なんかリアルだとも言えるけど、もっと芝居がかっていた方がエロいのでは。
富田優衣については、泣き声調のよがり声が高く評価できる。
ルックスについては、美人と非美人の両面性を感じる。
口を左右に引き広げた笑顔の作り方に幻滅要素があるかなあ。
Mr. Bation
2020-06-22