タイトルやパッケージの煽りから期待し過ぎましたかね…という感じもありますが。
可愛さと綺麗さが巧く共存する女優さんで、笑うと可愛く、すますと綺麗で、将来性が期待出来る辻さくらさん。
”童帝”に相対する演技力も持ち合わせているので、演技としては及第点以上。
役柄設定として、中1と小6で初恋を意識して、高3と高2の夏の出来事かな?
押し入れのシーンは、童貞に対するヤリマン的お姉さんとして魅力的に演じられ、手コキ亀頭フェラ抜きの良さも光りましたが、中途半端な構図による主観的撮影なので、カメラ目線がかえって違和感となってしまったので、客観的撮影だと良かったですね。
入浴シーンは、後ろからのイチャラブ攻めからのフェラ抜きという良さが光る。
夜はどうやって誘い出すのかと考えていたら、待ち構えたかのような展開が可愛い笑みを踏まえた引き込みでニヤニヤし、童貞に主導権を取り進めようとしても、童貞らしからぬクンニ・手マン・69にヘロヘロにされ、主導権を取り変えそうと騎乗位するもののチ●●にヘロヘロになりつつ終わり良さが光るが、ヤリマン的お姉さん設定だが、ここでは対童貞用にゴム姦の方が”責任”という展開よりも筆下ろし的で良かったですね。
彼の良さに陥落したさくらが校内での再会に猛禽類の如く迫るも、見透かされ容赦なく攻められ、攻め返すもご奉仕的になり、更に攻められ、ヤリマン的お姉さんとして主導権を握れないまま、攻められ続け、”入れたい?”とヤリマン的お姉さん的に振る舞うも陥落している雰囲気は変わらないので虚勢的で可愛く、ここからのヤられっぷりは絶賛ですし、中出しの受け止め方も素晴らしい。
そして、イチャラブったので、てっきり終了かと思ったら、怒涛の二回戦に突入され、これぞ童貞らしさという”1分間攻め”に、本気な悶えと乱れを魅せるさくらの姿は大絶賛。
お掃除フェラからの”いじめるから仕返し”手コキ亀頭フェラ抜きという素晴らしい三回戦で、主導権奪取し、ヤリマン的お姉さんとしての立場を守ろうとするが、締めの言葉での完堕ちっぷりが何とも言えず。
押し入れの構図としての観にくさと、筆下ろしをゴム姦とすることで、再戦での生入れ・中出しの堕ちの映えが無い残念さはあるが、補うエロさ(ヤられっぷり・悶え・乱れ・手コキ亀頭フェラ)が溢れ、辻さくらさんの”傑作”であり、オススメですね。
TA-KUMA
2021-05-20