題名の「初めてのお尻」。
SCENE2とSCENE3がおもちゃ等を使った開発の役目を果たしていましたね。
SCENE4は仕上げ。最後の方でア○ル責めを見る事が出来ました。
その一方でア○ルだけではない「調教」もテーマだったような気がする。
SCENE3とSCENE4のノンストップな責めがそれを物語ってるでしょう。
両方とも終了した後の彼女はピクリとも動かず。
ここから先は想像も含めてですが、ノンストップで責められている際の彼女は頭の中が快感が押し寄せてくるかのようで訳分からなくなっているようにも感じました。
理性崩壊ともちょっと違う「快感支配」。
空想の世界の中で気快感、持ち良さの泉の中に入っていく。
そりゃ、初めてア○ルを責められたのも関係あるでしょうけど、それだけじゃないような気がする。
何だろうね?。
また、頑張り、一生懸命さの中に「エロ」が隠されていて、泉が湧き出るかの如く「エロさ」が噴出していく、っていうのかな。
アクロバティックな体位を含めての喘ぎ声、時折聞こえる「気持ち良い」の声。
男性に調教が順調に進んでいく「征服感」「快感」を与えるのも良い。
何とか「俺だけのもの」にしたいと感じさせてくれる。
愛情が歪んだ形で実現したとでも言おうか。
「ア○ル開発」。
「ア○ル開発」を含めた調教。
どちらも成果が十分上がったと思います。
エロさも感じました。
彼女の頑張り、一生懸命さは「繰り返される。リアルな不純異性交遊。」に続いて「感動」の一言。
セリフがほとんど無い無表情な奴●、肉人形のような役柄の中で自己を表現するのは難しかったと思いますが、作品のコンセプトに十分マッチしたのでは。
お疲れ様でした、と一言言ってあげたいです。
一人の無垢な少女を征服、調教してみたいと思うならこの作品。
自信を持っておススメします。
ジョイクン
2015-03-06