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予想通りの「衝撃の結末」。
切なそうな表情もさることながら、まゆきちのセリフをよく聞いていると
言葉の端々に、これが最後の逢瀬であることがチラつかされている。
こんなに愛し合っているのに、こんな方法でしか一緒になれない
人妻まゆきちの境遇を想像すると切なくなる。
この日、ここまでの道程も茨の道だった。(に違いない。)
このあたりのマインドセットがこの作品を視聴するときの鍵であると思う。
シーン2では密着状態から貪るような怒涛の責めを味わえるが
まゆきちの潤んだ瞳との相乗効果で、不謹慎ながらかなり感情移入できた。
プレイとしては洗体とローションなので、まゆきちの美しい身体を堪能できる。
密着感も高めでキスも多く、まゆきちを近くに感じられた。
ラストシーンに限っては、悲しいのでもう見たくないかも。
エロン
2022-04-22