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木下凛々子VR第3弾
前半は爽やかで凛々子ボディがよく分かるグレーのサマーニット、爽やかな、美しさも引き立つし。
メイクも自然で、息子と友だちのお相手から、この後どうなるやら、と改めて別の日へ。赤のニット、ん、これは、エロな予感。
「ピンポーン」宅配便のお兄ちゃん「台所まで来て」
あら、もしや、
やはり、熟した身体を持て余していたのか、そこでチュッチュッ、胸をはだけて揉まれまくると、それを遠巻きに見ていると、それはムラムラするわな。
お、さっそく挿入かと思ったら、覗き見輩が、息子の友だち君、あらら、盗撮を気づかない、なわけはない。
見てる側も凛々子ちゃんもストレス溜まる~
別の日に、あら、盗撮のあれで迫り、ねっとりと、え、今時の高校生、そんなんするのかい。「誰にも言わないで」よくあるとは言え、友だちの母親を、まあ、ここまで色気あれば、分からぬもないと。
それにしても、こんなことしたかったの、はい、と素直に言うもののですね。
そして後半へ
前半の溜め込んだエネルギー、「欲しくなっちゃう~」こちらももう我慢出来ませんわ。
もう、後は、めちゃくちゃ激しくて、VR作品としては、最高の演技なのでは。ここからは、是非とも実際に見て下さい。
凛々子のSEXは、こんなにもすごいのよ、ほぼノンストップで、あ、途中で、ヒヤリと、そこが、フィニッシュに向けえ良い寸止めになるような。
淫語は無いが、正面座位で顔と胸も長く拝め、更に激しい腰の動きとイクイクの声が、違和感なくビンビン響きますよ。
「こういうのしたかったのぉ」
はい、「こういうの見たかったのぉ」
と返したくなる作品でした。
No20
2022-02-04