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『友人の母』など、2015年の5作品の総集編。
それぞれ2時間ほどの作品を8時間にまとめているので、ぶつ切り感はあまりない。
台詞は、びっくりするほどの棒読みだが、いずれにせよ、ストーリーはありきたりなので、そこら辺は気にしない。
はなさんは、どこか昭和の匂いもする顔立ちで、全体に品があり、喘ぎ声も程よし。
何より、舌でベロベロ舐め回すのとは対極にある、口で優しく包み込み、ゆっくり丁寧に愛撫するフェラが絶品。こんな品のあるフェラは、なかなかお目にかかれない。
2015年ということで、モザイクも薄い。
モザイクの濃い、薄いは、女性器の見え具合だけではなかった。
普段だったら見たくもない、男のカリが良く見えることにより、フェラが際立つのが嬉しいという想定外な体験となった。
各作品、プレイに変化はないが、観終わって、何か清々しさすら感じる木村はなさんである。
熟女という淫猥な印象ではなく、「ボクの叔母さん」という言葉が合う人でした。
エロ道遥か
2022-06-13