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このシリーズもあまり馴染みがなかったのですが、ここまて凛々子ちゃん、近くで演技されるとは思いませんでした。
実のところかなり生々しく、ええ、ここまでだとリアルな気持ちになりそうです。
実際にお会いしてる方には分かるかもしれませんね。
可愛く美人な凛々子ちゃん、それをかなぐり捨てるような生々しさ、でも合間に見せるお顔と言葉は、可愛いのは普遍です。
一度目は、オイルマッサージからの手コキ、まさかの展開に唖然とする亀田くん。
間髪おかず翌日に二度目、押し倒される感覚。
まさに身体を重ねる、精根尽きるようなこのねちねちな絡み合い、痺れる位で、ああ挿入というよりは身体を交えるように。
まとまりより、木下凛々子全身全霊で絡みに集中された結果、まとまり、整然さ、それより、肉体のぶつかり合いに専念すると、て思えてきました。
重ねられた身体への刺激、
常に耳元で囁かれ、最後はとろとろき溶けてしまう。
凛々子ちゃん、罪な人のプレイ、もうもう満載ではないですか。
衣装がカジュアルで、これまた人妻らしく、無理がない。
それからの、愛玩具のような亀田くん、ここまでされたら、もう身を任せるしかなかろうかなと。
だってもうほぼ童貞だしね。
そして、ストーカーなように纏わりつく、ええ、そんなに気に入ったの?
もしこんな展開ならば、ラッキーとなるかな、どうだろ。
あ、それにしても…
賞味期限がキーワードの如く登場、全く人各々な捉え方をされてます。
今回は凛々子ちゃん、騎乗位が多いので、釣鐘凛々子パイが十二分に堪能出来ました。
キスも多すぎず少なすぎず、そしてバックからの背中からお尻のラインがとても良い感じでした。
まさに、推し凛々
痴女過ぎず、でもしっかりと理性は停止させられる、そうじっくりしっかり映像に集中すると、こんなファンタスティックな世界に入れるやと。さすが、凛々子ちゃん、男心、よくお分かりですな。す。限界をこえつつも。
ラスト「これからも、君にずっと○○を囁いてあげるから」堪らないっす。
No20
2022-06-16