エロ抜きでも楽しめる作品。
お馴染み「おっさんガキンチョ」(教え子・しかも小5の設定)が出てくるが、彼の言動と陽子先生(ルシアちゃん)の旦那とのやりとりがサンドウィッチマンの如しであり、そこに笑い上戸のルシアちゃんが絡む三者関係が可笑しくて笑える。
その陽子先生が教え子・マセ夫に悪戯され「ダメ」と言うものの満更ではなく、寧ろ楽しんおり、股間を擦られイカされる(小5のマサ夫、恐るべし)
そんな陽子先生は風呂場でマサ夫のイチモツを笑顔で刺激し、楽しみ乍ら「どう?声出していいのよ」と弄ぶ様は教師に非ず、まさに痴女そのもの!
中間の茶番劇(陽子先生の妹・志保ちゃんとユースケ君が下手過ぎなのと、バカっぽさがまた笑える)を経て、最終幕・陽子先生への夜●い敢行!!
その夜●い相手を旦那と思い込んでた陽子先生は、される目隠しを楽しみ乍ら素直に受け入れる。教え子とは知らずに…。
その後、口淫を経て挿入。
待ってましたとばかりに「気持ちいい」を連呼し、股間から淫音を放つ陽子先生。
目隠しされた侭バックで攻められ、続いて体位を変えられ「何?んフフ、騎乗位?」と微笑み乍ら相手の上に乗り、膣奥でその感触を味わう。隣に旦那が寝てるとは知らずに…。
正常位になった所で相手がマセ夫だと気付き、最後は(疑似だろうが)膣内射精される訳だが、直後の笑顔は観ていて安堵感を覚え、演ずるルシアの優しさ・包容力が窺える。
それにしても陽子先生、目隠しされたとは言え、小学生のを咥えた瞬間に「違う」って気付けよ!!(笑)
歳棒
2019-05-23