外国人女優としてある種の際立った魅力を持つ”メロディー・雛・マークス”さん出演
この作品のテーマは”素人女子高生といかにチョメチョメするか?”というダイレクトな描写にかかるのだが、メロディーの表現を楽しんでもらいたい
冒頭での”導入”は、制作側がスルーすると決めたなら視聴者もスルーしますw
黄昏ていた外国人女子高生のナンパ成功、ほぼ日本語が通じないまま車移動し、車内で褒めつつ、エロ悪戯を始め、駐車場で本格的に弄り始める
嫌がりつつ、周囲の目を気にしつつ、恥ずかしげに弄られるメロディー
作品中で時折見られる”こちらが弄ってみせたら自身で弄らせる”プレイが良い
ローターで散々弄り、下車させ、部屋まで歩かせるのだが、この弄り中のメロディーの反応が素のように思えて面白可愛い
中でも公園に立ち寄るシーンは、子供の様に遊ぶ姿からの悶える姿にニヤニヤしながら、”すな!”と言うメロディーの反応が絶妙
部屋に着いて男の舐めるような視線に不満げなメロディーが嫌がりつつも弄り開始
作品随所で見られる、嫌がり・不満げ・エロいポーズ・拒否反応の流れとバランスが絶妙
カタコトの日本語と拙い英語なのに理解出来る雰囲気が流れ、弄りも激しく、各プレイでやりたくない嫌さを醸し出しながら進む
中でもぐにゃぐにゃ後背位は必見
事後の気持ちよさへの理解度の描写も良い
地肌への体操着生着替え・玩具弄り・ガムテ拘束での玩具イカセ・拘束フェラとイラマ・口内出し・お掃除フェラと展開するが”白い汁”への拒否っぷりが良い
風呂場での洗体・シャワーイカセ・フェラからの”白い汁”強●飲みに前シーンからの心情変化を感じる
身支度を整えたメロディーに電話があり、帰宅しようとする彼女に”泣きの一回”を告げる
強引に脱がす男に不満を露にし服を投げつけるメロディーの反応が面白可愛い
ここからのメロディーが受け入れたかのように変貌(素かな?)し、恥ずかしげでありながらもエロくなる
中でも”私がこんなに受け入れてるのだからあなたも頑張って”的なポーズが良い
イチャラブのように終了するが、事後の”ティッシュで”拭いてよ”という仕草”、”くすぐり合い”は面白い
エンドシーンの”なるべく早く帰るから”的な〆も良い
メロディーさんのデビュー作以降の良いところだけ巧く引き出せた作品と言えますね
TA-KUMA
2020-06-16