バイブを角度をつけて挿入するため片足を吊り上げるのは視覚的に興奮度を倍加させる。
股を開かされて跳ねまわる裸体を鬼畜どもは押さえつけバイブを奥まで挿入しイカせる。
連続するアクメに抗しきれずに「お願い許して」と涙を流しても、
「もう遅いんだよ」と手をゆるめない無慈悲な責め手の言葉に、
彼女の自己防衛本能が無意識に働いて拒絶反応をみせch5は終わっている。
逮捕術などを習得している警護隊員だから緊縛したままで生ハメに入り、
抵抗する意思がないのを見極めつつ縄を徐々に解くのは理にかなっている。
全編にわたって責めが続き、モザイクの大きさも気にならなかった。
姫川シンパシー
2019-07-19