コミックとコラボして実写化となった本作品ですが、起用されたのは根尾あかりで、コミックでは巨乳でムチムチ感のある女の子で無抵抗&無表情のすみれ役という難題な難役を任せられた。視聴者からにすると勿論演技力はずば抜けている根尾あかりが難役をこなすというのは高いハードルで相当のプレッシャーがあったと思う。何故かというと無表情が1番苦しいじゃないですか?激ピストンされていると本当は『気持ちいい~あっイクぅ~あぁあ~ん』とか言いたいところ。それが演技で押し殺されている重圧感に耐えて演技クリアしてきたのは凄いと思います。ただ無表情だと根尾あかりにしちゃ勿体無いですね。またコミックでは巨乳で乳首乳輪郭がうっすらピンクっぽかったんですが実体ですと根尾あかりの乳首乳輪は黒いのでその部分はどうでも良かったのか?ムチムチ感を重視するあまりに忘れていたのか?と不思議な欠点が1つありました。無表情無抵抗という内容なのでヌケるかどうかは別問題だと思います。
根尾あかりの裸体でヌケるという方もいれば、もう無抵抗無表情なんて関係ないというなら購入しても良いでしょう。
江呂蝮委員会
2020-05-07