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Oculus Go HQで視聴、ファイル数3(UHQ、12347MB)
画質・・・まあまあ綺麗
色合い・・少し暗いか(サンプル画像ほど明るくないです)
サイズ・・近いと自然、離れると小さめ。
彼女に何があったのでしょう
むちゃくちゃ良かったです。
本作は照明がそこまで強くないため、
他の作品に比べると薄暗く感じた(そのぶんナチュラルではある)のと、
サイズも彼女が離れると小さく映ってしまっている点は残念でしたが、
そのハンデを森日向子さんが見事に覆してくれました。
僕はVR作品でしか森日向子さんを追っていないですけど、
2D作品などの他作品できっと掴んだのでしょうね、
今までの森日向子さんとは喋り方も雰囲気も違いました。
彼女の魅力の1つである騎乗位も素晴らしかったです。
彼女と距離があって密着感こそ感じませんが、
ズンズンズンドコ加速してきて追い詰めてくる彼女に、
無理やり騎乗位発射させられちゃうのがたまらんかったです。
キャッキャウフフな騎乗位ももちろん好きですけど、
僕はこういう無理やり女性に発射させられちゃうのが好きですね。
あと、やっぱり森日向子さんに見つめられながら乳首を弄られるのが最強説。
本作は乳首責めも最高でした。マジで最高。しばらく通い詰めます。
これまでの森日向子さんは演技に照れがあったように思います。
だがどうでしょう、この作品の彼女は自信に満ち溢れていました。
僕は『ひなこマジック』なるものでも見せられているのか、
サンプル画像9枚目の彼女は「ハンドパワー」って言いたいんですよ、きっと。
ふざけてなどいません。
真面目な話、マジックでも一番大切なのはやはり”自信”なのです。
VRAVってユーザーはその場にいないわけだから、
女優が演技でどこまでユーザーを騙せるかでもあると思うのです、
VRAVは女優のマジックなんですよ。
この表現は合っているのだろうか、書いている僕の自信がなくなってきました。
おそらくこのレビューは、3日後くらいにみなさんの前から姿を消します。
消してみせます。
光の帝国
2021-12-15