学級担任「小松杏」の自宅のベッドで舌を絡められる「上坂めい」。「めい」「うん?」「もう大丈夫?」「うん、先生のおかげだ」「ああいうことするの、私の前だけ」と諭される――。
(時はさかのぼり)自室のベッドで乳首をつまんで、パイパンまんこをマンズリ。
放課後、教室で課題に取り組むが、飽きて机に突っ伏す。
見回りにきた杏に、「なんだか元気なさそうだけど」と声を掛けられる。
杏が立ち去ると、めいは胸を揉んでマンズリ。机の角や椅子の背もたれに股間を圧しつける。
引き返してきてそれを目撃した杏が、自らの股間をさする。
翌日、社会の授業を終えた杏に、「保健室の机の上に明日配るプリントが置いてあるんだけど、職員室に持ってきてくれない?」とめいは頼まれる。
保健室の机でウーマナイザーの箱を見つけて、思わず中身を取り出す。
診察台に腰かけて、股間に当てる。
乱入した杏に、「いいのよ、続けて」と言われる。
「上坂さんのいやらしいところ、もっと見たいな」と隣に腰かけられる。魅入られたようにオナニーを続けて、イッてしまう。
舌を絡められる。胸をしだかれて、太腿を撫でられる。耳朶や乳首を舐められる。
乳首を吸う。
陰核や足裏をねぶられる。
腋の下や陰核を舐めて、べろキス。
放課後、体育着姿で教室を清掃。
躰が疼き、机に腰かけて箒の柄を股間に当てる。
乱入した杏に、箒を取り上げられる。柄を嗅がれて、「これは何の匂い?」と訊かれる。舌を絡められて、尻を揉まれる。体操シャツ越しに乳首をねぶられる。
教卓の上でM字開脚させられて、手マン。
四つ這いにさせられて、即舐め、指マン。「ねぇ、めい、先生のおうちで、プライヴェート・レッスンしよう」と誘惑される。
杏の自宅の浴室で口づけ。乳を手洗いされて、杏の乳も浄める。石鹸をシャワーで濯がれる。
湯船で手柄杓で湯を肩にかけられる。「ねぇ、めい」「うん?」「めいは先生とこんな関係になって、嫌だった?」「ううん、嫌じゃない。オナニーより先生のほうが、すっごい気持ちいい」「嬉しい」「先生、大好き」「先生もめいが大好きよ」と口づけされる。乳をしだかれて、手マン、舐陰され、べろキス。
下着姿でベッドで舌を絡める。乳首や背中や耳朶や尻たぶをねぶる。
乳首を吸われて、乳首と乳首をこすりつける。
背中や尻たぶや陰核を舐められる。
舐陰して、相舐め、貝合わせしてイキ、べろキス。
コンパス
2025-01-14