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他に人が言ってるように「VRで●す系は難しい」からこそ
自分の手足口代わりのアシスト役として第三者を使うのはアリだと思う。
ただせっかくのVRなんだから「自分が主役」なのが大前提。
なんで「友人」が主導権握ってるのか。
特に冒頭「自分が止めようとする」のがいただけない。
アレで「自分」は完全に「巻き込まれた脇役」になってしまった。
しかもこの「友人」何故か「画面向こう側」に向けてバックで●すアホっぷり。
まだしも「カメラに向けて●す」ならもしかしたら需要があるかもしれないのに。
自分がSEXしてるところを他人に見て欲しいだけならお前が金を出せ。それでもプロか。
立場を真逆にして「自分が襲い掛かって友人が躊躇しつつ参加してくる」か
いっそのこと「最初から二人掛かりでの計画的犯行。停電も仕込み」にしてしまえば
色々と説得力が出てくると思うんだが。
相手側にも何かしら「隙」が欲しいかな。
「台風で濡れ透け」自体は不可抗力でしかないので、
その透けた下着が露骨にプレイ用だとか
いっそ履いてないとか股縄だとか、
エレベーターに駆け込んできた時点で
トイレ我慢してたとかでもいい。
そういう何かしらの「隙」をフックにした方が
何の非もない相手を襲うよりスムーズだし
エロくもしやすいと思うんだが。
それと「敵意のこもった目で睨みつけてくる」の自体は
それなりにそそるんだが、
最後までそれが変わらないので達成感がない。
最初は強気だった表情が犯●れイカされする度に
折れたり溺れたりしてく変化が見たい。
あと友人の言葉責めがとても邪魔臭い。
「濡れてるエロいタマンねえ」って、
そこは興奮するところだろ。
なんでそこで小馬鹿にして嘲笑うんだ。
そりゃ敵意も緩まんよ。
そんなこんなで応援込みで★3。
とにかく「自分が主役として相手を堕とす」作品を。
アタッカーズ作品は責めをハードにしようとするせいか
第三者がでしゃばり過ぎる傾向があるので
VRではそこは違うんだと理解して欲しい。
タンドリーチキンVR
2019-03-29