旦那をベロベロに酔わせて深夜に改めて夜這うんだけど、起きるだろってとこで起きず、挿入されて目覚めるもほぼ無抵抗だし、隣にいる夫に対するアクションもない。
翌日義父に相談するものの逆に村の掟を躾けられ口淫奉仕。
最後は風習を受け入れ、寝ている夫をほったらかしで「夜の御務め」に励む。
この御務めでは男どもに酒を口移ししたり、自ら舌を突き出してDキスしたりと、前半との対比で堕ち感も感じられかなりエロい。
全体的に若いエロエロBODYの嫁に村のいかにも助平そうな男どもが群がる様や村の掟を守らせる為に~等、夜●い村の何とも言えない淫猥な風習の雰囲気はそれなり以上に出てる。
ただ最後の「御努め」だけは満足点のエロさだったが、そこに至るまでの前置きが長く盛り上がりに欠けるのが欠点。
ちょい厳しいが今作は3☆評価で。
もし見るなら弐巻か近日発売(2014/10/20現在)の参巻かの方をオススメします。
マーゴォ
2014-10-20