友人知人が大勢参列する結婚式で奴麗宣誓書を読上げる
奴麗花嫁として跪いたさなは、ご主人さまの逸物に誓いのキスをする
この式典を企画して司会進行を務めたのは、さとみという女です
彼女はさなを恋敵として、結婚式や披露宴で卑猥な事をさせて行く!
女進行役はこのシリーズでは欠かせない存在です
式中、乳首を揺さぶっていたバイブが剥がされて撮影会がはじまる
さなは、恥ずかしいポーズ、ピースサイン、笑顔が求められるが固い表情
すると、顔を弄くられ、M字開脚にブーケが刺される!
このシーンの最後はご主人様とのS◎Xのお披露目であった
乳房も恥毛も晒して、靴に着けられたクリームを屈辱的な姿勢でなめ取らされる
コブ縄を渡りキャンドルサービスを魅せるなど、変態余興が盛沢山の披露宴
一番の山車物は、シャンパンタワーに向かって立ち小便
男たちが下から覗く中で、腰を前に突出して大量の小水に長く噴射する!
皆さまにグラスを配るように指示されたさなは・・・
お色直しという名目で参列者に全身卑猥な落書きをされた後
「さな~可愛く書いて貰ったわね~さあ~皆さんシャッターチャンスですよ」
「ハイポーズ!」という、さとみの掛声にガニ股ダブルピースで答える
フラッシュを浴びながら自然な笑みがこぼれ積極的に変わって来た
披露宴の定番「花嫁から両親に宛てた手紙」もあるが
さとみに指示された通り、片手でシコシコしながら
「思春期の頃はお父さんのギンギンに勃起したペ◎スを想像しては夜な夜なド変態マンズリを繰返していました。そんな私を心配する父に良く叱って頂きました~お父さん~あの頃は、さなのオマ◎コに近親相姦ザー◎ンタップリ注いで下さいと、素直になれずご免なさい」等と、手紙を読上げて達する
そして、ラスト前のチャプターでは、友達と公開交尾を魅せているが、さなの思春期の思いを適えるという名目で、花嫁の父との禁断の交わりを見せたほうが、友達とやらせるよりもずっと面白いと思う!
次回作では、宴のイベントとして奴麗として嫁ぐ娘と悲嘆にくれる父との近親相◎を加えてほしい
式宴を通して花嫁の悲哀が見えず、従順過ぎて淡々と見えたのは少々残念
本作も改善の余地はあるが、他作では見る事が出来ない卑猥なプレイが数多く
あり、シリーズ1作目に並ぶ秀作です!
M女が大好き
2020-01-06