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タイトル通り上戸まり【小春まり】さんの衝撃のレズ解禁作品。お相手は岬あずささん。レズ解禁作とあって、あずささんが誘いリードするレズの世界をマリさんがどう表現するのか注目の作品でした。
作品は構成として前編・後編と分かれています。
旦那さんが長期出張で一人で寂しいまりさんが歳の近い義理の妹あずさを家に遊びにくるように誘った事から物語は始まる。
残飯は禁断の扉を開いたら、、、とテーマかな。
お互いに年齢が近いこともあり、姉妹のように思っている二人。特にあずさはお姉さんができたことにうれしさを感じて、好意的な思いを寄せていた。
まりが一人でいる寂しさから、寝室でオナニーをしている姿をチラ見して、ふと微笑むあずさ。
二人でワインを飲みながら、楽しそうに懇談している中、突然あずさがワインの美味しい飲み方を教えると言って、まりの唇を奪ってワインを口移しする。
あずさの突然の行動に動揺し驚きを隠せないまり。いけないことと理性が働くも、その理性を溶かすように、何度も唇を重ね、舌を絡めてくるあずさ。あずさの本能でまりへの愛情を、徐々に理性よりも本能的に身体が受け入れてしまうまり。理性が働き戸惑うまりの心を見透かしているかのように、あずさはまりへ言葉責のように
まりへの背徳感ある愛情をささやかながら、まりを快楽の堺へと誘おうとする。
翌朝、まりは昨夜のことは何かの間違いだと話そうと下矢先に、あずさがこの思いに上書きするように壁際に追い込み、唇を奪ってまりへの思いを告げながら、唇を何度も重ねて、下を絡めて、膝でまりのあそこに刺激を肩与えて、禁断の快楽の世界へと誘っていき、まりは本能的にあずさへの愛情が芽生えた。
後半はお互いの愛情を深めあう心身の交わりというテーマみたいでした。
あずさへの思いがあるまりはあずさのリリクエストに素直に応じて、恥ずかしながらも心身ともにあずさに身をゆだねて捧げるようになり、お互いの愛情を受け止め、愛し合っていた。
あざさからのまりへの愛がこもった愛撫にこたえるように、まりもぎこちない感じで、あずさの乳をもみ、近場をなめる。あそこへの指入れはあずさが、うまく手を取りリードしていた。そして二人の愛情はより深いものにになっていった。
あずささんのうまいリードにより、まりさんがレズ初挑戦にしては同姓同士の純愛にもみえた。
こぎ~??【こぎたろ~】
2024-05-07