結婚を機に夫の実家に暮らすことになった夏帆は、同居する義父に生理的な苦手意識を抱いていた。
夫が仕事でいない間、ずっと向けられるいやらしい視線。ねっとりと身体を舐めまわすように凝視される日々にこのままではいつか襲われると恐怖した夏帆は夫に相談するが突き放され。逃げ場を失った夏帆に義父の卑猥な魔の手が伸ばされる!
【コメント】
息子の嫁に扮する玉城夏帆ですが、同居する義父に生理的な苦手意識を抱いていたのです。
その演技がなかなか伝わってこなかった。
まだまだ演技に難があるかなと。
まぁ、エロいカラダで魅せられる分、許しちゃうけどな。
江呂蝮委員会
2023-02-27