この作品は主演貞松大輔、助演山手梨愛です
なので貞松の顔が表ジャケット一面にドーンと
表示されるべきです。
お気に入りの女優は1ヶ月に1回もしくは2ヶ月に一回新作が出るとして、ひと月に期待を込めて見るDVDは複数本に渡る人は多いと思います。そのお気に入りに対して、より出演頻度の多い澤野と貞松や黒田が何食わぬ顔をして登場し、dvdを見れば見るほどお気に入りの女優より貞松、澤野達を見る頻度が増え苦痛が増福され積み立てられていきます。
特に酷いのが今回主演の貞松で
出ていない作品を探す方が難しく感じる程です。
また、人気や一押しの女優になると一層にその出演頻度も増していき、更に貞松や澤野に対する嫌悪感が高まって行く事を実感し、今回の山手さんは素晴らしい女優さんですが、また男優はこいつか…と姿を見るだけで嫌な気持ちにさせてくれた一本でありました。
そして、男優やメーカーの批判じみた投稿をすると、最初は多くの方の方から賛同が得られて比率としてはレビュー視聴数と賛同数がそこまで変わらないのですが、ある程度の期間が経てば一気に比率が下がり不賛同が押し上げてきます、メーカー側の人間なのか?変なバイアスのかかり方が気になります。
まあそれでも不快に感じている方の方が多数をしめてると思うのですが、私もav業界を危惧する思いでこのような駄文を垂れ流しております。
同じような気持ちの方は
av男優の出演者まとめという、男優の出演情報を網羅した検索サイトがありますので、貞松や澤野、黒田等を回避する為に使用してください。
男優を回避したとしても、昨今のs1の企画力の乏しさまでは回避できないのは否めませんアーメン
ダサ松澤野
2023-02-28