これはシリーズ最高傑作でしょう。
ながえ監督の武藤あやかも良かったが、これは同等かそれ以上。
兎にも角にも、大島優香が素晴らし過ぎました。メイン男優の阿部氏もさすがの一言。
ヌードモデルに相応しい美貌とスタイル。
大袈裟かも知れないけど、実写版アダムとイブのイブのよう。この全裸だけで充分抜けます。
撮影の羞恥で股間を濡らし、恥じらいながら感じる表情も堪らなくエロくて、撮影シーンからもうヤバいです。こんなクソエロ過ぎる表情、優香にしか出来ません。
二度の撮影シーンで、それぞれ過激さや表情にも違いがあり、どちらも鬼エロです。
そして、阿部氏との絡み。
もはや説明不要でしょう。最高です。
阿部を思いながらのオナニーも激エロだし、
ラストの片山交えての3Pも、完全に女としての性を開放したかのような絡み。無双してます。
ただ残念だったのが、尺の関係なのか、
ヌード撮影シーンが、いずれも途中でカットされていた事。ここは撮影終了までノーカットで見たかったです。
もう一つ、これも尺の関係なのか、阿部を思いながらのオナニーの後、すぐ次が3Pでは無く、
ホテル密会などの阿部氏との愛のある濃厚セックスを見たかったです。
そういう意味では今作は120分では、あまりに短すぎた。とは言え、文句なしの最高評価です。
ちからうどんん
2022-07-01