仕方なくの和姦と仕込まれた秘薬が切っ掛けで疼き始めた「オンナ」が
大男の強●力技で開花し、秘薬直塗りの仕上げで「生贄」として獣●エンド。
あわよくば捕獲するはずのUMAに囚われていく展開。
AVとしては強●以外は尺も短めで大人しめだが
一定のストーリーがあるので演出によるシチュエーションが重要。
篝火に照らされる有村の肌を撫で回すオッサンのエロい手つきや
冒頭のUMA発見と同じ画像の中で日焼けした肌に汗を浮かばせ
髪を振り乱して腰を振り続ける様などは実にそそられ
後半の場面切り替わり連続も行間を読む感覚で観ていける。
前半はじらされるが年の離れた教授と男女の関係である事の示唆は
和姦承諾や強●シーンの精神的ダメージの布石。
密猟者と戦える「強い女」である事は堕ちていくタメで
原住民にとって捧げるに相応しい逸材という事など色々と伏線もはっている。
骸骨男
2017-10-05